ハッピー太郎醸造所(滋賀県)が醸造
銘柄

something happy フレッシュハーブティー

広島・梶谷農園の季節のフレッシュハーブで淹れたハーブティーを仕込水に使用。2022年夏から続くフラッグシップ。公式サイトの度数表記は5〜8%、2026年ロット裏ラベルは7%

— AROMA & FLAVOR / 香り・味の印象
ミントハーブ
茶葉・ハーブのイメージ
茶葉・ハーブのイメージ / 画像はイメージです
— ABV
7% ALC.
— VOLUME
480ml
— PRICE
¥2,970
公式オンラインショップ(BASE)・確認日 2026/08/09。公式サイトの度数表記は5〜8%、2026年ロット裏ラベルは7%
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品目(酒税法)
その他の醸造酒
米品種
ありがとう米/SHIBATA GROUND MUSIC(滋賀県長浜市)
黄麹・白麹
— NOSE 香り
甘やかで透明感のある香り
— PALATE 含み香・味わい
黄麹・白麹の爽快な調和
— STRUCTURE 4軸構造スケール
軽快 12345 濃醇 2.9 甘口 12345 辛口 2.4 酸控 12345 酸強 3.5 清澄 12345 にごり 4.7
蔵の公表情報と成分値に基づく saketto 編集部評価。造りからの読み取り(白麹/搾らない造り)を含みます。
— PROFILE 6軸レーダー
華やか 酸味 甘味 コク 米感 複雑性 3 4 4 3 3 3
同上。飲み手の印象を6軸で。
ハッピー太郎醸造所
滋賀県・長浜市元浜町 / 創業 2017

「醗酵でつなぐ、しあわせ」。糀屋ならではの完熟糀を使い、顔の見える生産者の原材料と伊吹山伏流水で醸す。

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その他の醸造酒
酒税法上の区分。米に副原料を加えて醸すと「清酒」を名乗れず、この区分になる。クラフトサケの多くがここに入る。 くわしく →
どぶろく(濁酒)
もろみを搾らずにそのまま瓶詰めした酒。米の粒や澱が残り、とろりとした口当たりになる。 くわしく →
にごり・おりがらみ
搾った酒に澱(おり)をあえて残したもの。うっすら濁り、米の旨みが乗る。
白麹
焼酎造りに使われる麹。クエン酸を多く出すため、もろみが腐りにくく、酒に柑橘のような酸が乗る。
黄麹
日本酒に古くから使われる麹。白麹ほど酸を出さず、穏やかな旨みと香りになる。

副原料の系統と蔵のつながりから、データベースが機械的に選んだ「次の一本」。

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SOURCES / 出典

掲載内容は上記の一次ソースで確認しています。価格・在庫・度数はロットや時期で変わるため、購入時は各販売ページで最新の情報をご確認ください。

ハッピー太郎醸造所 公式サイト(happytaro.jp)→