ハッピー太郎醸造所(滋賀県)が醸造
銘柄

something happy 苺屋はな

滋賀県野洲市の苺農家「苺屋はな」の苺を使う季節限定品。生食出荷が難しい苺も買い取り全量を活用する。公式の度数表記は5〜8%の幅表記のため単一値は未記載。2026/08/31時点で公式ショップに出品なし

副原料のイメージ
副原料のイメージ / 画像はイメージです
— VOLUME
480ml
品目(酒税法)
その他の醸造酒
副原料
米品種
ありがとう米(滋賀県長浜市)など
— PRESERVATION
要冷蔵
— NOSE 香り
香りも味も甘さも、苺が主役で押し寄せる
— PALATE 含み香・味わい
一口飲んだ瞬間に口の中が苺畑になる。クラフトビールで流行の「果汁爆弾」ジューシー系のどぶろく版。シリーズ中で最も糖度と酸味がある
— FINISH 余韻
余韻ではベースのどぶろくらしい米の優しい風味が顔を出す。余韻は長い
— STRUCTURE 4軸構造スケール
軽快 12345 濃醇 3.3 甘口 12345 辛口 2.4 酸控 12345 酸強 3.4 清澄 12345 にごり 4.7
取扱店の商品説明と成分値に基づく saketto 編集部評価。造りからの読み取り(搾らない造り)を含みます。
— PROFILE 6軸レーダー
華やか 酸味 甘味 コク 米感 複雑性 3 3 4 3 3 4
同上。飲み手の印象を6軸で。

滋賀県野洲市の苺農家「苺屋はな」の苺を使う季節限定のクラフトどぶろく。生産者・土川徳明氏から、色褪せや色がくすんで生食出荷が難しい苺も含めて買い取り、全量を有効活用している。切り絵ラベルは早川鉄兵。

ハッピー太郎醸造所
滋賀県・長浜市元浜町 / 創業 2017

「醗酵でつなぐ、しあわせ」。糀屋ならではの完熟糀を使い、顔の見える生産者の原材料と伊吹山伏流水で醸す。

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— PURCHASE
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その他の醸造酒
酒税法上の区分。米に副原料を加えて醸すと「清酒」を名乗れず、この区分になる。クラフトサケの多くがここに入る。 くわしく →
どぶろく(濁酒)
もろみを搾らずにそのまま瓶詰めした酒。米の粒や澱が残り、とろりとした口当たりになる。 くわしく →

副原料の系統と蔵のつながりから、データベースが機械的に選んだ「次の一本」。

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SOURCES / 出典

掲載内容は上記の一次ソースで確認しています。価格・在庫・度数はロットや時期で変わるため、購入時は各販売ページで最新の情報をご確認ください。

ハッピー太郎醸造所 公式サイト(happytaro.jp)→