ハッピー太郎醸造所(滋賀県)が醸造
銘柄

something happy 音羽の黒文字

副原料に黒文字。米麹(国産米)

— AROMA & FLAVOR / 香り・味の印象
ハーブクリーミー
茶葉・ハーブのイメージ
茶葉・ハーブのイメージ / 画像はイメージです
— ABV
7% ALC.
— VOLUME
480ml
— PRICE
¥2,970
蔵元BASE・IMADEYA¥2,970
品目(酒税法)
その他の醸造酒
副原料
黒文字クロモジ(琵琶湖源流域「音羽の森」産の和ハーブ・薬木)
米品種
ありがとう米(滋賀県長浜市)、朝日(滋賀県産)
米麹(国産米)
— PRESERVATION
要冷蔵
— PAIRING
公式・取扱店より
和食
— NOSE 香り
山椒のような、すっと上品な香り
— PALATE 含み香・味わい
お米の旨味を感じる癒しのどぶろく。爽やかで甘く、飲み疲れしない。上澄みは軽快、混ぜるとクリーミーに変わる
— STRUCTURE 4軸構造スケール
軽快 12345 濃醇 1.9 甘口 12345 辛口 3.0 酸控 12345 酸強 2.8 清澄 12345 にごり 4.3
蔵の公表情報・取扱店の商品説明と成分値に基づく saketto 編集部評価。
— PROFILE 6軸レーダー
華やか 酸味 甘味 コク 米感 複雑性 3 3 3 2 4 3
同上。飲み手の印象を6軸で。

琵琶湖の源流域「音羽の森」を拠点に森と人を繋ぎ直す一般社団法人MORITOWAの想いに共鳴して誕生。代表・北川勇夫氏との出会いが蔵の価値観を見直すきっかけとなり、湖北の森の香りを客へ届け、客の気持ちを森へ還す循環を願って黒文字を用いた。

ハッピー太郎醸造所
滋賀県・長浜市元浜町 / 創業 2017

「醗酵でつなぐ、しあわせ」。糀屋ならではの完熟糀を使い、顔の見える生産者の原材料と伊吹山伏流水で醸す。

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その他の醸造酒
酒税法上の区分。米に副原料を加えて醸すと「清酒」を名乗れず、この区分になる。クラフトサケの多くがここに入る。 くわしく →
どぶろく(濁酒)
もろみを搾らずにそのまま瓶詰めした酒。米の粒や澱が残り、とろりとした口当たりになる。 くわしく →

副原料の系統と蔵のつながりから、データベースが機械的に選んだ「次の一本」。

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SOURCES / 出典

掲載内容は上記の一次ソースで確認しています。価格・在庫・度数はロットや時期で変わるため、購入時は各販売ページで最新の情報をご確認ください。

ハッピー太郎醸造所 公式サイト(happytaro.jp)→