ハッピー太郎醸造所(滋賀県)が醸造
銘柄

something happy うきうきホップ

副原料にホップ。白糀(白麹/クエン酸)

— AROMA & FLAVOR / 香り・味の印象
グレープフルーツホップ甘酸っぱ
ホップのイメージ
ホップのイメージ / 画像はイメージです
— VOLUME
480ml
— PRICE
¥2,530
蔵元BASE・IMADEYA¥2,530。蔵元ABV6〜8%
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品目(酒税法)
その他の醸造酒
副原料
米品種
ありがとう米(滋賀県長浜市)等
白糀(白麹/クエン酸)
— PRESERVATION
要冷蔵
— PAIRING
公式・取扱店より
柑橘の合う料理
— NOSE 香り
シトラシーなホップの香り
— PALATE 含み香・味わい
糀由来のコクのある甘みとクエン酸糀の軽やかな酸味に、ホップのシトラシーな香りが調和。まるでグレープフルーツのような味わい
— FINISH 余韻
後味をすっと引き締めるほんのりとした苦み
— STRUCTURE 4軸構造スケール
軽快 12345 濃醇 4.4 甘口 12345 辛口 2.2 酸控 12345 酸強 4.4 清澄 12345 にごり 4.7
蔵の公表情報・取扱店の商品説明と成分値に基づく saketto 編集部評価。造りからの読み取り(白麹/全麹仕込み/搾らない造り)を含みます。
— PROFILE 6軸レーダー
華やか 酸味 甘味 コク 米感 複雑性 4 4 4 4 3 3
同上。飲み手の印象を6軸で。

ビール用ホップを香り付けに使い、米とホップなのにグレープフルーツを思わせる味わいに仕上げたシリーズの代表選手。飲んだ瞬間に目を見開き、隣の人と会話がはずむきっかけになるどぶろくを目指して年中造り続けている。ホップ選定はビール醸造家・大西康平氏が監修。

ハッピー太郎醸造所
滋賀県・長浜市元浜町 / 創業 2017

「醗酵でつなぐ、しあわせ」。糀屋ならではの完熟糀を使い、顔の見える生産者の原材料と伊吹山伏流水で醸す。

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その他の醸造酒
酒税法上の区分。米に副原料を加えて醸すと「清酒」を名乗れず、この区分になる。クラフトサケの多くがここに入る。 くわしく →
どぶろく(濁酒)
もろみを搾らずにそのまま瓶詰めした酒。米の粒や澱が残り、とろりとした口当たりになる。 くわしく →
全麹仕込み
仕込みに使う米を全量、麹にする造り。糖とアミノ酸が多くなり、濃厚で甘酸っぱい酒になりやすい。 くわしく →
白麹
焼酎造りに使われる麹。クエン酸を多く出すため、もろみが腐りにくく、酒に柑橘のような酸が乗る。

副原料の系統と蔵のつながりから、データベースが機械的に選んだ「次の一本」。

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SOURCES / 出典

掲載内容は上記の一次ソースで確認しています。価格・在庫・度数はロットや時期で変わるため、購入時は各販売ページで最新の情報をご確認ください。

ハッピー太郎醸造所 公式サイト(happytaro.jp)→